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外科医 金田 宗久

メスを一切使わない下肢静脈瘤レーザー治療の第一人者

プロフィール

金田宗久
医師名 金田 宗久
ふりがな かねだ むねひさ
生年月日 1973年8月
出身地 愛媛県八幡浜市
血液型 B
勤務先 東京プライベートクリニック
役職 医師
出身校 東海大学医学部

得意分野

下肢静脈瘤、血管系、再生医療(脂肪幹細胞を使った再生医療、アンチエイジング、がん治療など)

経歴

メディア出演

雑誌「病院の実力」、クラブコンシェルジェ、リビングライフ

資格

日本外科学会認定医、日本外科学会専門医、日本脈管学会専門医、日本静脈学会認定弾性ストッキングコンダクター、腹部大動脈瘤ステントグラフト実施医、下肢静脈瘤に対する血管内レーザー焼灼術の実施基準による実施医・指導医

所属学会

日本外科学会、日本心臓血管外科学会、日本血管外科学会、日本脈管学会、日本静脈学会、日本消化器外科学会、日本臨床外科学会、日本内視鏡外科学会、日本消化器内視鏡学会、日本移植学会

受賞歴

愛媛新聞杯少年野球愛媛県大会優勝、関東医歯薬ラグビーリーグ 一部主将

執筆・講演

雑誌血管外科、TMMCジャーナル、港区区民大学、GINZASIXセミナー、ソニー生命大人のための健康セミナー、ほか多数

学生時代は愛媛県代表としてラグビーに汗を流していました。

金田宗久

医師を目指した理由は?

愛媛県代表として1年生から高校ラグビーに熱中していたある時、大きなケガに加えて病気も患った。その時治療に携わって下さった医師をみてこんなふうに人の役に立ちたいと思った。本来ラグビーの道を進みたかったが、医療の分野でトッププレイヤーになることを決意し、医学部を目指すようになった。

診療で気をつけていることは?

あまたいる医師の中で自分を選んで下さった患者さまに常に感謝の心を忘れない。知識、技術など常に今の自分のベストパフォーマンスを発揮できるよう体調管理も含め常に心がけている。

金田宗久

一番記憶に残っている患者さんはいますか?

下肢静脈瘤の治療を無事終わった50代の女性がある時、自分のお母さまと娘さまを同じく下肢静脈瘤の治療を受けさせたいと連れてきて下さった。信頼されたと思い、身が引き締まる思いがしました。

医師以外の活動

若手医師へのキャリアパスセミナー、ラグビー試合会場での医療スタッフ

趣味特技・休日の過ごし方、ハマっていることなど

2019年のラグビーワールドカップは40日間開催されるができる限り観戦したい

変わったストーリーがあれば

弟が二人いて二人とも医師(産婦人科と小児外科)、地元八幡浜市で塾にも行かないで3人が現役で医師になった

講演依頼、キャスティング依頼は下記よりメールにてご連絡ください。