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心療内科医 小林 城治

薬のみに頼らない本来の自己治癒力向上させるサポートをしています。

プロフィール

kobayashijouji
医師名 小林 城治
ふりがな こばやし じょうじ
生年月日 1950年1月
出身地 群馬県前橋市
血液型 B型
勤務先 J戸越銀座クリニック
役職 院長
出身校 富山大学

得意分野

リワーク外来、漢方外来、発達外来、心理検査、ストレスチェック

経歴

群馬大学特殊教育課【ユング心理学】卒業後教員、講師を経て富山大学医学部を平成9年に卒業、聖マリアンナ医大神経精神科関連施設の勤務を経て平成20年2月上尾の森診療所桶川分院長平成20年J戸越銀座クリニック開設平成23年8月医療法人社団ヘルメス会設立現在ヘルメス会理事長J戸越銀座クリニック院長

メディア出演

ニュースゼロ(日テレ)市橋容疑者の拘置所内の精神状態、FIFAワールドカップブラジルのTBS特番スアレス選手のかみつき事件へのコメント、テレビ東京WBSストレスチェック特集のコメント

資格

精神保健指定医、精神保健判定医、日本精神神経科専門医、日本精神神経科指導医、日医認定産業医、日本東洋医学会認定医、日医認定スポーツ医、認知症サポート医、昭和大学客員講師

所属学会

日本精神神経学会、東京精神学会、日本東洋医学会、日本不安障害学会、日本デイケア学会、うつ病リワーク学会

受賞歴

執筆・講演

赤ひげシリーズ

優しい笑顔の温厚な先生です。

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医師を目指した理由は?

母が精神科医、小さいころからスピリチュアル的精神科学に親しむ、学生時代教育学部の教授が精神科学の専門、自身も教員の時に特殊学級を担当した

診療で気をつけていることは?

自分で治す力、自己治癒力、本人に目覚めてもらう、薬に依存しない、ヨガ、管理栄養士その他を含めたチーム医療、富士山に登るには登山道がいくつかある、登山道は一つではない、悩みを解決して薬を減らす、心から幸せになるよう問題解決の手伝いをする、うつ病、不安、パニック障害、昔のうつ病と今のうつ病は違う、ストレス社会だから

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一番記憶に残っている患者さんはいますか?

パニック障害で長く通っている患者が埼玉からわざわざ東京に通院してきた、通院過程でパニック障害を発症する危険性が高いのにあえてそのリスクを冒してまでも通院してくれる、その後完全回復して結婚した、間もなく仕事に復帰、リワークする その他リワークで発病前より仕事のパフォーマンスがあがる例は多数あり

医師以外の活動

勉強好き、ストイックに歩く、走る、泳ぐで体力維持、自身を鍛える、2万歩、三途の川を走って渡れ、患者さんを診るのにエネルギーが必要

趣味特技・休日の過ごし方、ハマっていることなど

学生時代は円盤投げの記録有、もと教員

変わったストーリーがあれば

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